史上最低の監督・ハリウッドの反天才など悪名高き「エド・ウッド」を御存知だろうか?監督した全ての作品は興行的に失敗!でもティム・バートンを初め、多くの映画監督からの敬愛を集めているには何故でしょうね?1924年10月10日は「エド・ウッド」の誕生日です。
この監督があまりにに酷い映画を撮っ知っていたが実際に観る事は叶いませんでした。然し、前述のティム・バートン監督作でジョニー・ディップ主演の「映画エド・ウッド」で少しながら、先程の謎が解けて来ました。描かれてるエド・ウッドの自分の主張を曲げずに撮り続けた、低級レベルと言われる作品。どこまで本気か分からない主張は様々な人達を巻き込むエネルギーに溢れ、彼を愛すべき人間に思えて来るから、不思議ですね。勿論、賞などには無縁だった彼の伝記作品でベラ・ルゴシ(吸血鬼役で有名)役のマーティン・ランドー(鬼気せまる怪演)がアカデミー助演男優賞を取るなんて、皮肉ですね。
もし、現代にエド・ウッドが生まれていたら、きっとそのハチャメチャ振りが日本でも受けて、バラエティ番組で引っ張りだこだったでしょう・貧困にあえぎながら死んで行った彼へのせめてもの追悼の言葉になりますかね・・・
今日は体育の日です。「いちごいちえ」の女性達と保健体育のお勉強をしてみませんか?
昨夜、村上春樹氏がノーベル賞を逃したという報道に落胆された方も多いとは思いますが、私もその中の一人です。必ず、受賞するのは間違いないと言われ続けてますが、早く彼があの晴れ舞台に立つのを見てみたいです!!
私の愛読書の中で、漫画部門?で特別にお気に入りが「動物のお医者さん」です。作者の佐々木倫子さんが今日がお誕生日です。淡々とした性格のハムテルと真反対に回りの人間達いえ、チョビ意外の動物もマイペースで我儘な性格で、ドタバタと日々を過ごして行きます。そこが何となく、シュールな雰囲気を生み出してます。北海道の大地での九州とは違う、風景・衣食住・文化がとても魅力的でこの漫画で北大獣医学部への進学率は上がったと思います。コメデイなのですが、笑いのツボが少し、違ってジワジワと面白さが体にしみわたってくる様な漫画です。
彼女の作品の登場人物の女性は大概、我儘で傍の年のわりには悟ったような、何にも動じない男性が面倒を見てあげてるという、パターンが多く、女性達から見ると羨ましい限りじゃないかと思います。
その他の作品の「おたんこナース」「Heaven?」にもその傾向は見られると思います。妹さんの徹底した下調べから来る、精密画のような絵のタッチも魅力的です。
最後にPCの発展で世界を動かし続けた、ステーィブ・ジョブス氏の早すぎる死去は残念ですね!こうやって、ブログを書けるのも彼のお陰ですからね・・・
「いちごいちえ」の女性達をこうやって御紹介できるのも、ジョブス氏のお陰ですね。合掌・・・
10月4日は「天使の日」です。てん(10)し(4)の語呂合わせで、「天使のブラ」でお馴染みのトリンプが発案したそうです。10月に入って、天高く澄み切った空を見上げていると、本当に天使が舞い降りてきそうです。ユーミンが「ベルベット・イースター」でも歌ってますね。「天使が舞い降りてきそうな日」と。
10月は神無月で日本中の神様が出雲に行ってしまうので、代わりに天使が舞い降りて来てくれるのかも、知れませんね。天使はキリスト教でもユダヤ教でもイスラム教でも、存在するみたいですが、私達には森永製菓でのぽっくりお腹の愛らしい姿が一番お馴染みにの様です。天使が好んで食べるものが「マシュマロ」でやはり、エンジェルパイにはさんであるのも、マシュマロですね。
「いちごいちえ」の女性達は皆、マシュマロのような柔らかな肌の持ち主で、誠に天使のように優しい子ばかりですよ!
「トルーマン・カポーティの文章の様に繊細で、うつろいやすく、傷つきやすく、そして美しい四月の始めの日々」村上春樹のダンス ダンス ダンスの中の一説です。
トルーマン・カポーティは作家としては珍しく、ゴシップ欄をよく賑わした作家です。1924年の今日、ニューオリンズに生まれ、両親の離婚等でアメリカ南部を転々として育ちました。学校にも殆ど行けず、独学で学びその文才を開花させて行きます。
オードリー・ヘップバーン主演で有名な「ティファニーで朝食を」の原作や入念な調査に基づく「冷血」等が有名ですが、私は「11月も終わりに近い朝を思い浮かべて欲しい」で始まる「クリスマスの思い出」がお気に入りです。前述の村上春樹が美しく歌うがごときの文章と言わしめた、この作品は今からの季節に読むには最適です。
余談ですが、カポーティは「ティファニーで朝食を」の主人公ポリーをマリリン・モンローのイメージで書いてたそうですから、意外ですね!
「いちごいちえ」の女性達もカポーティの文章の様に綺麗でちょっと、エロティックで貴方を極上の世界に連れて行ってくれますよ!
「メロディ ダムール シャントルクール デマニエル~♪」ああ~、このメロデイ~!籐の椅子に座った「エマニエル夫人」その当時、日本中が映画で「性への認識の変換」に沸き立ちました。普通の主婦が夫の赴任先のアジアで「性の儀式」を受け、内なる欲望をさらけだし、素敵な女になって行く・・・兎に角、全編ファッショナブルでアートで女性が一人でも見てもおかしくない映画でした。露骨なせ性描写(飛行機のトイレの中やどこでもやりたい放題、見せ放題)にびっくりでしたが、憧れてしまう程、美しい映画でした。
その主人公を演じた、「我らの性の女神・シルビア クリスタル」のお誕生日が今日です。語学堪能、知性派の彼女の恍惚の表情が今も忘れられません。
今日はあのセックス・シンボル「ブリジット・バルドー」もお誕生日です。やはり、「軽蔑」で普通の主婦が夫への物足りなさからの行動が悲劇的な末路を悪魔的に美しく、演じました。。赤いソファに全裸のバルドーが横たわって、夫を軽蔑に満ちた目で見つめる・・・綺麗で可愛くってゾクゾクします。
それで、本日「9月28日」は二人の大女優に因んで「人妻の日」としたいと思います。私個人の勝手な発案ですので、異議のある方、ごめんなさい。。
「いちごいちえ」の女の子達も日常の生活から離れ、現代「エマニエル夫人」として貴方をお待ちしております!
お彼岸も過ぎ、随分涼しくなってまいりましたね。「いちごいちえ」の待機室でも女の子達の秋冬のファッションの話でもちきりです。今年はキーワードで「ツィッギー・バルドー・イーグルス」だそうです。私の年代からすれば、どれも懐かしい名前ばかりです。歴史は繰り返されるとは良く、言ったもんですね。男性の立場で言わせて頂くとスカートが短いのは、大歓迎です!素敵なファッションで「いちごレデイ達」が皆様のお誘いをお待ちしてます!
今日9月27日は又々、幕末の志士「高杉晋作」のお誕生日です。1939年に生まれ、他の同胞と同じく激動の時代を駆け抜けました。伊藤博文がに「動けば雷電の如し、発すれば風雨の如し」と言わしめた彼は吉田松陰に早くにその才能を認められました。
「おもしろきこともなき、世をおもしろく」が辞世の句と言われてます。高杉さん!今の時代だったら、「いちごいちえ」の素敵な女性がもっと面白くして差し上げますよ!

お天気良いのに風が…

春よ来い~って感じですね

今年は花粉にやられてます(>_
- かな
- 花の都〜人妻〜
- 45歳/T.168/B.87(C)/W.61/H.89
得意プレイ:キス,全身リップ,フェラチオ,ローションプレイ,マット,素股,前立腺M,玉舐め,アナル舐め,乳首なめ